印鑑が急に必要になった時でも安心!


平日15時までの注文で即日発送!

印鑑にもさまざまな種類があります。
実印・銀行印・認印・訂正印

個人で使用する印鑑の種類は大体上で上げた4種類が主です。

実印
ハンコの中でも最も重要な印鑑で、法律上・社会上の権利や義務の発生を伴います。
実印は唯一性を厳守するため銀行印や認め印など他のハンコと併用を避け、
家族共同で使うことはないようにしましょう。

実印はフルネームを彫刻することにはなっていませんが、フルネームで彫刻するほうが安全です。

銀行印
銀行での預貯金口座の開設や金銭の出納に使用するハンコです。
1本のハンコで複数の口座を開設することも可能ですが、無くしてしまったときに
全ての口座で印鑑を変更する手続きをしなければならなくなってしまいます。

そのリスクを考えると銀行や口座ごとに使い分けるのがベストですね。

最近ではオシャレなハンコやカラフルなハンコもどんどん出ているので銀行や口座のイメージカラーで使い分けてみるのも面白いですね。

認印
認印とは印鑑登録していないハンコの事を言います。
印鑑証明のいらない書類作成や一般事務などに使用します。
荷物を受け取る際に使用するのも認印ですね。


突然印鑑が必要になることってありませんか?

例えば…
・金庫に入れて厳重に保管していたのに金庫が壊れてしまって取り出せない。
・実家に保管していたまま、会社で必要になり取りに行くのを忘れていた。
・珍しい名字で印鑑を作りに行くのがめんどくさい

などなど、人によっては様々な理由があるかと思います。

特に多いのが会社で印鑑が必要な書類を急に作成しなければならなくなった時。

事前に渡されて「○○日までに書いてきてくれ」と言われればまだいいのですが、
翌日急に必要だと言われたとき。

鈴木や田中といった日本に多い名字の方は100円ショップや近くのハンコ屋さんに行けば売っている可能性は高いですが、
「獅子王(ししおう)」や「七五三掛(しめかけ)」といった名字の方は作らないと見つからないと思います。

そういったときに即日発送してくれるハンコ屋さんがあるととても助かります。


ちなみに実印は役所に印鑑登録をしなければならないため、即日発送で翌日手元に届いたとしても実印として使えるようになるには1日近くかかるので注意してください。


こちらなら平日15時までの注文で即日発送が可能となっております。